くらしの雑記

子育てや日々の暮らしのことなど

仕事でクタクタ ダウンした

副鼻腔炎と思うんだけど、3日前から頭痛がひどい。


子供を姉と友達に見てもらいながら、とりあえず首の付け根にせんねんきゅうの貼るお灸をして体を全力で温めている。


何年か前に同じくこの季節に腹鼻腔炎で頭痛をやって、貼るお灸だけで直したことがあった。


どうも春になると私は副鼻腔炎になりがちなよう。

昔は頭痛が心配で耳鼻科に行って、レントゲン撮られたり抗生物質出されたりしてきたけど、お灸とツボと休養で治るんです。


仕事がどんどんどんどん増えてしまって、とは言え業務内容が面白い部分もあるから頑張ってきたけど、やはり子育てとの両立はハードルが高い。


出張やら、夕方からの会議やら、自分の子供中心の生活とは合わない要求がつぎつぎと生じている。


上司にあたる人が変わり、典型的な男は外で、妻は家を守るといった考えの男性なので、子育てをしながら仕事をすると言う状況に想像が及ばないのだと思う。


仕事はほどほどに、と言う考えもないようで、徹底的に素早く完璧に…


フルタイムで残業はできない、限られた時間の中で従業員としてできる範囲でやります、と自分から発信しないと、伝わらないとわかっている。





最も自分の生活において求めていなかった、仕事疲れのために子供と満足に遊べないとか体調崩すとかの最悪のパターンに陥っている今日この頃。





仕事でクタクタ ダウンした

副鼻腔炎と思うんだけど、3日前から頭痛がひどい。


子供を姉と友達に見てもらいながら、とりあえず首の付け根にせんねんきゅうの貼るお灸をして体を全力で温めている。


何年か前に同じくこの季節に腹鼻腔炎で頭痛をやって、貼るお灸だけで直したことがあった。


どうも春になると私は副鼻腔炎になりがちなよう。

昔は頭痛が心配で耳鼻科に行って、レントゲン撮られたり抗生物質出されたりしてきたけど、お灸とツボと休養で治るんです。


仕事がどんどんどんどん増えてしまって、とは言え業務内容が面白い部分もあるから頑張ってきたけど、やはり子育てとの両立はハードルが高い。


出張やら、夕方からの会議やら、自分の子供中心の生活とは合わない要求がつぎつぎと生じている。


上司にあたる人が変わり、典型的な男は外で、妻は家を守るといった考えの男性なので、子育てをしながら仕事をすると言う状況に想像が及ばないのだと思う。


仕事はほどほどに、と言う考えもないようで、徹底的に素早く完璧に…


フルタイムで残業はできない、限られた時間の中で従業員としてできる範囲でやります、と自分から発信しないと、伝わらないとわかっている。





最も自分の生活において求めていなかった、仕事疲れのために子供と満足に遊べないとか体調崩すとかの最悪のパターンに陥っている今日この頃。





仕事でクタクタ ダウンした

副鼻腔炎と思うんだけど、3日前から頭痛がひどい。


子供を姉と友達に見てもらいながら、とりあえず首の付け根にせんねんきゅうの貼るお灸をして体を全力で温めている。


何年か前に同じくこの季節に腹鼻腔炎で頭痛をやって、貼るお灸だけで直したことがあった。


どうも春になると私は副鼻腔炎になりがちなよう。

昔は頭痛が心配で耳鼻科に行って、レントゲン撮られたり抗生物質出されたりしてきたけど、お灸とツボと休養で治るんです。


仕事がどんどんどんどん増えてしまって、とは言え業務内容が面白い部分もあるから頑張ってきたけど、やはり子育てとの両立はハードルが高い。


出張やら、夕方からの会議やら、自分の子供中心の生活とは合わない要求がつぎつぎと生じている。


上司にあたる人が変わり、典型的な男は外で、妻は家を守るといった考えの男性なので、子育てをしながら仕事をすると言う状況に想像が及ばないのだと思う。


仕事はほどほどに、と言う考えもないようで、徹底的に素早く完璧に…


フルタイムで残業はできない、限られた時間の中で従業員としてできる範囲でやります、と自分から発信しないと、伝わらないとわかっている。





最も自分の生活において求めていなかった、仕事疲れのために子供と満足に遊べないとか体調崩すとかの最悪のパターンに陥っている今日この頃。





お気に入りのお出かけ先(ドライブ編)

我が家は幼児2人に大人3人のパターンでお出かけすることが多い。

月に1度または2月に1度位のペースで、レンタカーを使って郊外に向かう。
このペースが今のところとっても合っている。

子供が生まれて、いろいろ子供目線でお出かけ先や遊び場を調べるようになると、これまでなかった視点で新しい発見があってとっても楽しい。

これまで我が家が幼児連れで行って楽しかった場所は

2.イバライド&シルバニアパーク
3.こどもの国(横浜)
4.ソレイユの丘(横須賀)
5.金沢自然公園

はい、共通して言えるのは低コストで屋外なことですかね。。笑

これらのお出かけ先には満足どころか感動すらしている。
素晴らしい!

子供と出かけて初めて広がった世界だけど、遊具(例えば斜面を生かした空間の活用や、様々な遊びのしかけの工夫、設計やデザイン)って面白い。こんな仕事もあるんだねぇとつくづく感心。

子供向けに考えられたアスレチックやちょっとした散策道、動物とのふれあい広場、安心してお弁当を広げられる空間、ところどころに授乳施設やトイレなどいろんなところに気が利いている。

昔の私なら、もっとオーセンティックな場所がいいと気に入らなかっただろうなぁとふと思う。
でも赤ちゃん、幼児と出かける今は、こうしてある程度は環境の整った安心な遊び場がとてもありがたい。

今後大きくなってくれれば山歩きを一緒にしたいけどね。

そしてちなみに私は、テーマパークが苦手。

子供はディズニーランドに行きたくてたまらないみたいなので、そろそろ行きたいと思っているけど、行列に並んだりすること
を考えるとちょっぴり憂鬱。
ごめん、先延ばしにしている。

でも自分が小学生位の時、初めて行った時はとっても楽しかった記憶があるから、きっと子供にはめちゃくちゃ楽しい場所なんだろうなぁ。






いちめんのなのはな 

春がきたね。

強風ながら、三浦半島で春を満喫してきた。

山村暮鳥の詩のような菜の花がみたくなって、今日はおでかけ。

されども、幼い子供は風景を楽しむドライブって楽しめるのかな?と思って、今日は三浦半島の自然公園に向かい、たくさんの外遊びの遊具と菜の花の広がる風景のどちらも楽しむことに。

ああ、菜の花は素敵だ。

黄色の色がしっかり黄色で、でも菜の花らしく優しく美しい黄色をしている。
だから、一面に広がっても決してうるさくない。
そして葉っぱ(アオナ)はお浸しで食べるととってもおいしい!
息子とわたしのこの時期のお楽しみ。

それから、可愛い鞘の実がなたねになって
油になって燃料としても使われる。

こんなにマルチプレイヤーの菜の花。

待ちわびた春の日差しとともに、私はすっかり魅了され…

はて、子供らは?と言うと、どうも菜の花の風景が印象に残ったでもなく、なんと植栽された別のお花(マリーゴールドかな)が可愛かったーなんて言うもんだから、親子とはいえ異なるんだよね、と改めて感じる。

そういえば、私も子どもの頃から菜の花はそこらで何度も見てきたのに、こんな風に魅了を感じたのは大人になってからかもしれない。

春うらら。
今年も春がやってきた。




ヒュッゲな暮らし

真夜中にヒュッゲの本を読んでいる。


山梨に移住した友人のご両親のリタイア後の暮らしを思い出す。


暖かい暖炉、のどかな風景、新鮮な畑の取り立ての野菜、美味しい保存食がたくさん。

お庭のガーデニングが美しく、夏は葡萄の蔓の下で日よけしながら八ヶ岳をのぞむ。



お邪魔する際は外には観光しないで、ただなんとなくお茶を飲んでおしゃべりして過ごすのが楽しい。


コロナでしばらくご無沙汰してますが、お父さんとお母さんがお元気でいますように。


今の私の都内での暮らしだと、ヒュッゲだと感じるのは、


大きな公園へのサイクリング、屋外でのピクニックランチ。気楽におにぎり、スープとみかんで。


子供とダイニングテーブルでホットケーキを作ること。


カセットコンロを囲んでみんなでたこ焼きをつくること。


一風変わったお花のミニブーケをちょこちょこ買う。家で過ごす時間が多いのでたくさん楽しめること。


鍋帽子で保温調理をすること。

エコなこと、ゆっくり時間をかけて出来上がることが楽しい。


デリバリーを頼んで、家でリラックスして食べること。


押し入れと布団をフル活用してアスレチックっぽくして子供と騒ぐこと。


とかかな。


感染を気にして、お出かけには行けない冬ながら、足もとにあるささやかな楽しみを見つけることの面白さに気づいた。


幸い平日も通勤時間の分の余裕がうまれ、心にもゆとりができた。


自由に外に行けないけど、たくさん子供と触れ合って、会話して過ごす時間があるのはありがたいことだ。


ヒュッゲの生まれたデンマークもやはり長く暗く辛い冬のほとんどの時間を家で過ごすからなのだ、と改めて実感した。



自転車でピクニック

コロナの自粛生活もだいぶ長引いてきた。


クリスマスもお正月も過ぎ、遠出ができないまま、地元の公園で週末を過ごす日々が続いている。


中でもこの数ヶ月は休みの日になると、みんなで自転車で大きな公園まで遠出をして、自然の中でピクニックを楽しむのが定番になっている。


もともと旅行が趣味だったが、子供が生まれたうえ、こんなコロナの状況下で国内旅行すらままならない。


そんなわけで1番の楽しみはサイクリングで行く大きな公園でのピクニック。


これが思いのほかずっとずっと楽しくて、とっても良い気分転換になっている。


準備は、レジャーシート、鮭わかめおにぎりと、おやつと、あったかいスープやらコーヒーを詰めて、気負わずに、数時間だけ行く。


子供はやっぱり外が良い様子。寒くても何でもやっぱり外で遊ぶときの表情が全然違う。


レジャーシートの上でくつろいでお話ししながら食べるおやつは最高。


欲を出すと、本当は松ぼっくりでお湯を沸かすケリーケトルが欲しい…


でもそうすると荷物が多くなって、準備が億劫になっちゃうかも知れない。


テントもそうだ。


自転車のカゴにレジャーシートと、ブランケットと、サーモスと使い捨て紙コップを放り込んでちょっと遠くまでサイクリングするのが今の自分にぴったりくる気がしている。